俺ペイSDK導入ガイド
✅ 2025年12月18日「スマホ新法」施行! 詳細は収益化ガイドをご確認ください。
💡 AIで実装する場合: ChatGPT、Claude、Gemini等のAIに以下の3ページを読み込ませて「俺ペイを実装して」と伝えれば、あとはやってもらえます。 1. https://www.oreapp.life/payment-guide/ 2. https://www.oreapp.life/payment-guide/detail/ 3. https://www.oreapp.life/developer/api-keys/ (※ログインして確認)
俺ペイSDKを使えば、あなたのアプリに決済機能を簡単に追加できます。 手数料はたった10%のみ(Google30%・Apple21%より圧倒的に安い!手数料10%にはStripeの手数料3.6%も含まれています。)
🛒 事前に用意するもの
| 必要なもの | 説明 |
|---|---|
| 俺のあぷりアカウント | まだの方は新規登録 |
| 銀行口座 | 売上の振込先(日本国内の口座) |
| 本人確認書類 | 免許証・パスポート・マイナンバーカードなど |
📋 全体の流れ(6ステップで完了!)
| STEP | やること | 所要時間 |
|---|---|---|
| STEP 1 | アプリを投稿する(APIキー自動発行) | 5分 |
| STEP 2 | 売上の振込先(銀行口座)を登録する | 5分(+審査2〜3日) |
| STEP 3 | SDKを埋め込む(決済ボタン設置) | 5分 |
| STEP 4 | Webhook受信エンドポイントを作成 | 5分 |
| STEP 5 | 決済情報をデータベースに保存 | 5分 |
| STEP 6 | 購入者への権限付与を実装 | 5分 |
合計:約30分 + Stripe審査2〜3日で決済機能が使えるようになります!
STEP 1:アプリを投稿する(俺のあぷり)
- 「あぷりを投稿」ページを開く(ヘッダーの「あぷりを投稿」から)
- アプリ名、説明、スクリーンショットなどを入力
- 「投稿する」ボタンを押す
- 投稿完了! APIキーが自動発行されます
- ダッシュボードまたはAPIキー管理画面でAPIキーとアプリIDを確認
STEP 2:売上の振込先を登録する(Stripe Express登録)
「Stripe Express」に登録して、売上を受け取るための銀行口座を登録します。
⚠️ 重要:これをやらないと売上を受け取れません!
📋 必要なもの
- 銀行口座(売上の振込先)
- 本人確認書類(運転免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれか)
手順
-
下のボタンを押してStripe Express登録を開始
🔗 Stripe Express登録を開始する -
画面の指示に従って、銀行口座と本人確認書類を登録
-
登録完了!「🎉 Stripe Express登録が完了しました!」と表示されます

💡 ポイント: 1回登録すれば、投稿した全てのアプリで決済機能が使えます
STEP 3〜6:実装
コードの詳細は次の画面より確認ください
👨💻 実装ガイドを見る中には以下のコード例があります: - SDKの埋め込み - 決済ボタンの設置 - Webhook受信の実装 - 購入履歴のDB保存 - 購入者への権限付与
💰 手数料について
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 手数料 | 10%(Stripe手数料3.6% + 俺のあぷり手数料6.4%) |
| あなたの取り分 | 90% |
| 振込タイミング | 売上発生から約2営業日後 |
| 振込手数料 | 無料 |
例:1,000円の商品を売った場合 - 購入者が払う金額:1,000円 - 手数料:100円 - あなたの収益:900円
🧪 テスト方法
本番環境で試す前に、テストモードで動作確認できます。
テスト用カード情報
| 項目 | 入力値 |
|---|---|
| カード番号 | 4242 4242 4242 4242 |
| 有効期限 | 未来の日付(例:12/34) |
| セキュリティコード | 任意の3桁(例:123) |
💡 テストモードの詳細な使い方は、AIに聞いてください!
🔧 困った時は
APIキーを確認したい
アプリIDが分からない
投稿したアプリの詳細ページURLの末尾部分がアプリIDです。
https://www.oreapp.life/apps/xxxxx/ の xxxxx 部分。
その他のお問い合わせ
⚠️ 免責事項 - Webhook/APIを設定していない場合、「俺のあぷり」のシステム障害時に購入履歴の確認ができなくなる可能性があります。 - 安定したサービス運営のため、Webhook/APIの設定は必須です。